[the fighting men's chronicle]~ THE ELEPHANT KASHIMASHI official live bootleg box 
EKOT-1301

12,600円(税込)

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★エレファントカシマシ デビュー25周年記念アイテム
1988年3月21日 名盤の誉れ高い「THE ELEPHANT KASHIMASHI」で衝撃的に登場して以来、
ロックバンド、エレファントカシマシは、不動の4人で、
紆余曲折を乗り越え、幾多の名曲を放ち、歴史的パフォーマンスをぶっ放し、
25年のバンド人生を歩んできました。
4人のファイティングマンの四半世紀に渡るバンド人生を記念して、
2013年3月21日からの1年間をアニヴァーサリーイヤーとして様々な企画を展開して行きます。

【リリース 第1弾!!】
[the fighting men's chronicle]
~ THE ELEPHANT KASHIMASHI official live bootleg box


あの伝説のライブ音源が存在していた!!
カセット、DAT、MD、あらゆる音源を関係者からかき集め、
貴重なお宝音源の中から、25年のバンドの歴史の中で特に重要なポイントでのライブに焦点を絞り、
厳選に厳選を重ね、“ブートレグ”ならではの音源を選曲!

スタッフも驚く未発表発掘ライブ音源を多数含む
オフィシャルライブブートレグボックスセット
CD6枚組+50P豪華ブックレット+ポストカード+Compilation note(解説書) 収録

※【収録内容について】曲目・曲順が確定しました。


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【収録内容】
▼Disc1 complete unknown 〜 days of shimokitazawa

7年在籍したEPIC SONYとの契約が終了し、自分たちだけで手探りの活動を続けていた時代。
失意の日々を乗り越えて、生まれたての新曲と確かな希望の歌声。
1995年下北沢SHELTERの発掘音源はある人の隠し録り音源!
ボーナス・トラックとして、「俺の道の出来るまで」。
そして、10年後の下北沢CLUB Queでの名演ファイティングマンまで!

01. 夢を見ようぜ
02. ライブにせかされて*
03. 悲しみの果て
04. Baby自転車
05. 孤独な旅人
06. BABY BABY*
07. さよならばかり*
08. 始まりはいつも
09. 花男
10. かけだす男
11. 真冬のロマンチック〜inst
Bonus track
俺の道
俺の道
inst〜俺の道
ファイティングマン
1995.6.21 SHELTER
1995.6.21 SHELTER *未発表曲
1995.6.21 SHELTER
1995.6.21 SHELTER
1995.6.21 SHELTER
1995.6.21 SHELTER *未発表曲
1995.6.21 SHELTER *未発表曲
1995.6.21 SHELTER
1995.6.21 SHELTER
1999.9.2 SHELTER
1999.11.23 SHELTER

2003.2.7 CLUB Que (BATTLE ON FRIDAY)
2003.4.11 SHELTER (BATTLE ON FRIDAY)
2005.3.14 CLUB Que (シークレットライブ)
2005.3.14 CLUB Que(シークレットライブ)


▼Disc2 who's next ~ select from 渋谷クアトロマンスリー'95 to '96

現所属事務所との契約後の初ライブでもある、
3ヶ月の渋谷クアトロマンスリーワンマンライブの1本目となる
95年11月30日のパフォーマンスを中心に収録。
“旅に出ようぜ”と銘打たれたライブは、
バンド再出発の記念すべき日、最高の旅立ちのドキュメント。

01. 男は行く
02. 夢を見ようぜ
03. 孤独な旅人
04. 悲しみの果て
05. やさしさ
06. 珍奇男
07. 星の降るような夜に
08. 男餓鬼道空っ風
09. Baby自転車
10. 涙
11. ファイティングマン
12. 奴隷天国
13. おはよう こんにちは
14. GT
15. ゲンカクGet Up Baby
16. 極楽大将生活賛歌
1995.11.30
1995.11.30
1995.11.30
1995.11.30
1995.11.30
1995.11.30
1995.11.30
1995.11.30
1995.11.30
1995.11.30 
1995.11.30
1995.12.17
1995.12.17
1995.12.17
1996.1.24
1996.1.24


▼Disc3 early autumn 「野音 初秋」エレファントカシマシ野音chronicle1

8年前に限定発売された「野音 秋」を含む野音3部作の上巻として、初期の野音音源を発掘。
当時のPAエンジニアの自宅を捜索して、発掘された、エレカシ2回目の野音となる1991年。
そして続く1992年の音源から選曲。
ボーナス・トラックとして、1993年のオープニングナンバー「序曲」夢のちまた。

01. 優しい川
02. デーデ
03. 星の砂
04. 太陽ギラギラ
05. やさしさ
06. 待つ男
07. 優しい川
08. 金でもないかと
09. 浮き草
10. 珍奇男
11. 通りを越え行く
12. 曙光
13. 男は行く
Bonus track
「序曲」夢のちまた
1991.9.22
1991.9.22
1991.9.22
1991.9.22
1991.9.22
1991.9.22
1992.9.19
1992.9.19
1992.9.19
1992.9.19
1992.9.19
1992.9.19
1992.9.19

1993.10.16


▼Disc4
on the corner「野音 春」エレファントカシマシ野音chronicle3

野音3部作のIIIは、“俺たちの明日”と銘打たれた、2007年の野音(日比谷・大阪城)から選曲。
再度の紆余曲折を経て、新たな環境と新たな仲間を得て走りはじめたバンドの
喜びに溢れた充実のパフォーマンス。
この年は、大阪城野音と日比谷野音の2公演が行われており、大阪公演からも収録。

01. 「序曲」夢のちまた
02. 俺たちの明日
03. 四月の風
04. 偶成
05. 奴隷天国
06. 悲しみの果て
07. 上野の山
08. てって
09. 愛の日々
10. 笑顔の未来へ
11. ガストロンジャー
12. 月の夜
13. so many people
14. なぜだか、俺は祷ってゐた。
15. 俺たちの明日
Bonus track
絶交の歌
2007.5.26
2007.5.12 大阪城野外音楽堂
2007.5.12 大阪城野外音楽堂
2007.5.26
2007.5.26
2007.5.26
2007.5.26
2007.5.26
2007.5.26
2007.5.12 大阪城野外音楽堂
2007.5.26
2007.5.26
2007.5.26
2007.5.26
2007.5.26

2006.10.7


▼Disc5 I'll be there ~ 武道館&新春ライブセレクション

91年の3000席の武道館以来、武道館はエレカシにとって特別な会場となった。
7年の時を経てエレカシは2days公演で武道館に戻って来た。
その後恒例となった新春公演2daysのうち98年1月4日の公演はビデオ発売されているが、
1月3日の音源は今回が初の収録となる。
ボーナストラックとして、初の満員の渋谷公会堂の「四月の風」カセット音源で!

01. 奴隷天国
02. 四月の風
03. 孤独な旅人
04. かけだす男
05. 明日に向かって走れ
06. はじまりは今
07.悲しみの果て      
08.風に吹かれて      
09.うつら うつら     
10.理想の朝      
11.化ケモノ青年     
12.ふたりの冬
13.あなたのやさしさをオレは何に例えよう
14. 新しい季節へキミと
15. 待つ男
Bonus Track
四月の風
1998.1.3 (コンサート 1998 日本武道館 "風に吹かれて")
1998.1.3 (コンサート 1998 日本武道館 "風に吹かれて")
1998.1.3 (コンサート 1998 日本武道館 "風に吹かれて")
1998.1.3 (コンサート 1998 日本武道館 "風に吹かれて")
1999.1.3 (コンサート 1999 日本武道館)
1999.1.3 (コンサート 1999 日本武道館)
2000.1.3 日本武道館 (激烈ROCK TOUR 1999→2000)
2000.1.3 日本武道館 (激烈ROCK TOUR 1999→2000)
2004.1.13 新宿コマ劇場 (新春ライブ2004)
2006.1.8 Zepp Tokyo (新春ライブ2006)
2006.1.8 Zepp Tokyo (新春ライブ2006)
2012.1.6 渋谷公会堂 (新春ライブ2012)
2012.1.6 渋谷公会堂 (新春ライブ2012)
2012.1.6 渋谷公会堂 (新春ライブ2012)
1991.1.4 (日本武道館3000席)

1997.4.28 渋谷公会堂 (TOUR 1997 明日に向かって走れ)


▼Disc6 history of japan 「日本の歴史」

エレファントカシマシ ロックインジャパン ライブヒストリーII
「日本 夏」のパート2は、夏の“ロックインジャパン”だけでなく、
年末の“カウントダウンジャパン”、そして春開催の“ジャパンジャム”からセレクト。

01. 生命賛歌
02. 笑顔の未来へ
03. 新しい季節へキミと
04. 俺たちの明日
05. ファイティングマン
06. 達者であれよ
07. リッスントゥザミュージック
08. 脱コミュニケーション
09. 旅
10. 戦う男
11. ブン・ブン・ブン
12. 幸せよ、この指にとまれ
13. 生命賛歌
14. 七色の虹の橋
15. so many people
2005.8.7 (ROCK IN JAPAN FES.2005)
2007.12.29 (COUNTDOWN JAPAN 07/08)
2008.12.30 (COUNTDOWN JAPAN 08/09)
2008.12.30 (COUNTDOWN JAPAN 08/09)
2008.12.30 (COUNTDOWN JAPAN 08/09)
2010.5.16 (JAPAN JAM 2010)
2010.5.16 (JAPAN JAM 2010)
2010.12.31 (COUNTDOWN JAPAN 10/11)
2010.12.31 (COUNTDOWN JAPAN 10/11)
2011.5.5 (JAPAN JAM 2011)
2011.5.5 (JAPAN JAM 2011)
2011.8.7 (ROCK IN JAPAN FES.2011)
2011.12.31 (COUNTDOWN JAPAN 11/12)
2012.8.4 (ROCK IN JAPAN FES.2012)
2012.8.4 (ROCK IN JAPAN FES.2012)


※遂にマスターテープが完成しました。上記の収録曲目・曲順内容に変更はございません。
(いくつかのシークレットトラックを収録しました。)
※この作品はオリジナルマスターに起因するノイズが生じる部分があります。



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